不快なにおいは洋服からも

これからの時期、汗の量が増えてくる。

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そこで気になるのがやはりにおい。

においを抑えようと思い、制汗剤や香水を大量に使うということも一つの選択肢かもしれない。

しかし、接客業や医療従事者など、人と対面で接する仕事の場合、そういったにおいがきついのも相手に不快感を与えてしまう可能性もある。

なぜなら、汗と香水や制汗剤などのにおいが混ざり合ってしまうからだ。

そこで、どうしたら不快感を与えず、汗のにおいも抑えられるかをじっくり考えてみた。

まず、においの原因は汗だけではない。

この時期は雨も多く、洗濯物がなかなか乾かない。その結果、生乾きの服を着てしまうことも多くなる。においの元は、その生乾きからもきていると考えられる。

もう一つは、晴れた日にまとめて洗濯をしようと思い、汗をかいた服を何日も放置する場合である。その結果、汗のにおいが変化して不快なにおいになることも考えられる。

こうしたことから、我が家では部屋干し用の洗剤を使い、毎日洗濯をするように心がけている。

また、除湿器や洗濯機についている乾燥機能を使い、完全に乾いてから服を着たりしまったりするようにしている。

つまり、においを抑えるには制汗剤や香水などでごまかすのでなく、体とともに衣類も清潔にすることが大切ではないかと思う。

足の臭いについてのケア方法

毎日、長時間革靴を履いていると足が蒸れてお風呂できれいに洗っても強烈な臭いがしていました。

プルーストクリームの効果

なにか、良いケアの方法は無いかなと悩んでいたところ、足専用の石鹸というものを薬局で見つけさっそく使ってみたところ、

一週間使っても、二週間使っても臭いが消える事はありませんでした。

足の臭いが気になり会社の飲み会などで居酒屋のお座敷に座ったり、人前で靴を脱ぐという行為がかなり億劫になり、しだいに自分の中でかなりのコンプレックとなりました。

人前で靴を脱ぐ場面になるようなシチュエーションになるような事を避けるようになり、避けてもそういう場面になった時は

(周りの人は自分の足の臭いで不快な思いをしていないだろうか...)

(みんな何も言わないで普通にしているけど、心の中ではこの人足かなり臭いと思っているんだろうな...) などなど

かなり自分を追い詰めるような考えを持つようになりました。

そんな事を、考えるようになってからひたすら足の臭いを改善するようなケア用品を探したり、検索したりしている時

同じような悩みを持たれている人のブログに出会う事ができ内容を読むと

きれいに洗うだけでは足の臭いは改善しません、足に繁殖した菌を殺さないと臭いの根本から治す事はできません。重曹を洗面器などに入れてお湯に混ぜて毎日10分?15分くらい足湯をしてください。と書かれていました。

半信半疑で、試してみると臭いはほぼ無くなり、足の裏の皮膚まで綺麗になりました。

しかし、足湯は継続しないといけないみたいなのでいまだに足湯は続けています。

それからというと、会社の食事会で座敷に座るのも、人前で靴を脱ぐのも怖くなくなりました。